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公演・イベント情報

長谷基弘ドラマリーディングワークショップ

参加無料大スタジオワークショップ

2日間の演劇体験!
「戯曲」の読み解き方や、戯曲(=ドラマ)をアレンジして読む(=リーディング)などの演劇の基礎を体験します。

 

 

 

日時

2019年4月27日(土)14:00~17:00

2019年4月28日(日)10:00~16:00

 

会場

サントミューゼ 大スタジオ ほか

参加費

無料

対象

高校生以上の方ならどなたでも参加可。

舞台経験不問!未経験者大歓迎!

※2日間のワークショップに参加できる方

 

定員

30名(定員に達し次第〆きり)

申込

4/22(月)必着

サントミューゼの窓口にて配布の応募用紙に必要事項を記入し、郵送または直接お申込みください。

申込用紙はコチラからもダウンロードできます。

 

 

その他

・参加にかかる交通費等のお支払いはございません。

・動きやすい服装でご参加ください。

 

講師

長谷基弘(劇作家・演出家)

 

プロフィール

立教大学在学中に劇団桃唄309を結成。以降、同劇団の劇作家・演出家として活動を続けている。ストーリー性 の高い戯曲と、多数のシーンを間断なくつなぎ合わせ物語全体を俯瞰させる手法が注目されている。2000年 には文化庁芸術家派遣在外研修員に劇作家として選ばれ、2001年夏までの1年間、アメリカ合衆国にて戯曲と 演劇全般について学ぶ。最近の戯曲・演出作品には山村を舞台に日本人的因習を扱った『三つの頭と一本の 腕』、月面を舞台にした『月の砂をかむ女』、中学生の主人公と妖怪の物語のシリーズ第三作『おやすみ、おじさ ん3 ‒ 草の子、見えずの雪ふる』、東京の今を鋭く切り取った『死すべき母の石』などがある。また、外部での演 出も手がけている。 高校・大学などで演劇講師を勤めている他、小中学校、自治体、企業、行政法人などでのワークショップ経験が 豊富である。年間を通し全国各地で、幅広い年齢層・職層を対象にしたワークショップ講師・プランナー・プロ デューサーとしても活躍している。

 

主催

上田市(上田市交流文化芸術センター)/ 上田市教育委員会

協力

日本劇作家協会、劇団桃唄309


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